RELO CLUB(リロクラブ)
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- 1993年 9月
- 福利厚生アウトソーシングサービスを開始。サービス名称は「福利厚生倶楽部」。
(当時社名は、株式会社日本リロケーション。「福利厚生倶楽部事業部」発足。) - 1997年 1月
- 日本初の「カフェテリアプラン」アウトソーシングサービス開始。
外資系企業にて日本初の「アウトソーシング型カフェテリアプラン」受注。 - 1997年 4月
- 東京商工会議所と業務提携。
- 1998年 4月
- 大手メーカー初、従業員数2万人規模のカフェテリアプラン受注。
「福利厚生倶楽部」会員数10万人突破。 - 1999年 5月
- 日本初、退職シニア向け福利厚生サービス「ふろむな倶楽部」開始。
- 1999年 9月
- JASDAQ証券取引所に上場。
- 1999年10月
- 株式会社麻生との合弁会社、「株式会社福利厚生倶楽部九州」設立。
- 2000年 4月
- 「福利厚生倶楽部」会員数25万人突破。
- 2000年 5月
- 名古屋鉄道株式会社との合弁会社、「株式会社福利厚生倶楽部中部」設立。
- 2000年 7月
- 中国電力株式会社との合弁会社、「株式会社福利厚生倶楽部中国」設立。
- 2001年 5月
- 「福利厚生倶楽部」会員数50万人突破。
- 2001年 7月
- 会社分割実施(持株会社へ移行)、株式会社リロ・ホールディングに社名変更。
・不動産事業部門を「株式会社リロケーション・ジャパン」として分離。
・福利厚生事業部門を「株式会社リロクラブ」として分離。 - 2001年 8月
- 日本初、顧客囲い込み支援、優待特典代行サービス「クラブオフ」開始。
CRMアウトソーシング事業会社「株式会社リラックス・コミュニケーションズ」設立。 - 2001年 9月
- 中国信託商業銀行との合弁会社、台湾利樂福利厚生股■※有限公司設立。(※は「ニンベン」に「分」)
- 2002年 3月
- 「福利厚生倶楽部」会員数70万人突破。
- 2003年 3月
- 「クラブオフ」太陽生命、大同生命と特典サービスで提携。
- 2003年 9月
- 「クラブオフ」アメリカン・エキスプレスと特典サービスで提携。
- 2004年 4月
- 「クラブオフ」会員数100万人規模の本田技研工業の特典サービス受注。
- 2005年 3月
- 「株式会社リロクラブ」、「株式会社リラックス・コミュニケーションズ」ともにプライバシーマーク取得。
- 2005年 4月
- 「福利厚生倶楽部」会員数100万人突破。
- 2006年 1月
- 「クラブオフ」株式会社ヤナセと特典サービスで提携。
- 2007年 4月
- 「福利厚生倶楽部」会員数150万人突破。
- 2007年 10月
- 「株式会社リロクラブ」と「株式会社リラックス・コミュニケーションズ」を合併。
新生「株式会社リラックス・コミュニケーションズ」としてスタート。 - 2008年 10月
- 「福利厚生倶楽部」会員数200万人突破。
