開催 |2026.9.15

福利厚生を導入し、周知もした。アプリも入れた。それでも、なぜ使われないのか。
原因は、福利厚生の中身ではなく"届け方"にあります。
実際に、届け方を変えるだけで利用率を一気に2〜3割引き上げた企業があります。
本セミナーでは、こうした企業が実際に行った「周知活動」と「アプリ活用」の打ち手を、具体的にご紹介します。
制度の案内・説明会の運用に工数がかかり、負担になっている
福利厚生アプリの利用率が上がらない
利用率を改善した企業が「実際に何をしたのか」を知りたい
今の福利厚生サービスが自社に合っているのか、正直よく分からない
次の更新時期に向けて、福利厚生の見直しを検討している
| 日時 |
2026年9月15日(火) 11:00-11:45 |
|---|---|
| 会場 | アーカイブ配信セミナー |
| 内容
|
① 福利厚生が"使われない"、その構造的な原因 ② 案内の出し方を変えただけで利用率が伸びた、周知活動の実例 ③ アプリの「初回ログインの壁」を越え、使い続けてもらう仕組み ④ 自社で回せる範囲と、外部に任せるべき範囲の見極め方 ⑤ 自社の利用状況をその場で確認できる、個別相談のご案内 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社リロクラブ |

コンサルティングセールス第1ユニット コンサルティングセールス第1グループ
グループマネージャー
小川 大輔
2016年に株式会社リロクラブへ入社。新規開拓営業としてキャリアをスタートし、関東近郊エリアを中心に多様な業種の企業を担当。のちに、従業員数3,000名以上の大手企業を中心としたアカウントセールスを担当し、課題解決型の提案を通じて多数の取引拡大を実現。現在は営業マネジャーとしてチームマネジメントおよびメンバー育成に従事している。

カスタマーサクセス第3ユニット カスタマーサクセス第2グループ
グループマネージャー
昆野 洋平
2021年4月入社。以来約5年間、一貫して中小企業の既存顧客営業を担当し、現在は約80社、最大時は約150社を受け持つ。福利厚生サービスの利用率向上をミッションに、従業員向け説明会の企画・実施、HR・カスタマイズ提案、キャンペーン提案など、企業の状況に応じた施策を推進。担当者と連携し、その場で実際に使ってもらう説明会の設計により、利用率を一気に2〜3割引き上げた事例も持つ。